今日のブログは、書いてて何が書きたかったのか分からなくなったブログです♪

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人を批判することは、批判された人にとっての活力源となる。

批判された側からしたら、より一層パワフルになるってことなんです。

批判には決して、制御する役割とはなり得ない。

正しい方向に導くためには、どうしてこの人はこのように考えるのか、

どうしてこの方向に歩もうとするのかを、考え続けること。

自分自身がなぜそう感じるのかと、考えることが大切。

そしてその人の気持ちを理解しようとする事が大切なんだと気づきました。

批判することは決して解決する術とはなり得ない。

医師が処方した薬によって、薬害で症状が悪化したとしても、

それを選択したのは自分であって、

他力本願で進んでしまった自分に責任がある。

そう考えなければ、正しい方向に進まないことに気がついた。

本当に変えたければ、自分自身が変わろうとしなければ、何も変わらないんだ。

人を批判すれば、批判はいずれ自分に返ってくるものだから。

批判することは、事を急ぐ手段。

批判すれば解決するという、浅はかな手段。

じっくりじっくりと信じて、思い続ける。

時間はかかるけど、それしか解決への道はない。

なぜかそんな気持ちになり始めています。

批判をし続けた僕が、このような気持ちになるなんて。

僕の中で何かが変わり始めています。

逆に言えば、批判されるぐらいの行動を取る。

そしてその批判を力に代えて進むぐらいのタフさがいる。

言論の自由ってなんだろう。

言論の自由があるから、

人は必要以上に悩み苦しむ気がする。

言論の自由が余計に複雑にしてしまっている気がする。

情報が有りすぎるのも、問題がある気がしています。

だって、そっちの方が余計に考えなくなってしまうような。

TVって、ラジオって、インターネットって、

情報や言論の自由が有り過ぎるのも問題なような。

昔のように言論の自由、情報がない方が、

真実にたどり着けていたようにも感じます。

民主主義って、言論の自由って、情報って、便利さって、

余計に貧富の差や不平等さを生んでいる気すらする。

情報が流れたときには、既に遅くて、

それを見て行動をしている人を利用して、

情報を流している人が、戦略を練る。

人は情報で操られ、心までも奪われてしまっているのかもしれません。

そうならない為にも、情報に頼りすぎず考える習慣を、

身に付けなくてはならないと感じました。

同時に批判されて怯むのではなく、批判を力に代えるぐらいの、

覚悟が大切ってことも。

最後に一言。

木村拓哉主演のドラマ「HERO」で、竹内結子が、

「出会いに運命求めなさいよ」っていう台詞がありますが、

今ではそんな時代ではなくなってしまった。

人と人が出会うのは、必然でもあり奇跡でもある。

その瞬間瞬間を大切に、そして出会いに感謝する気持ちを、

大切にしたいと、改めて思い出させてくれました。

出会いとは運命であり続ける。

清く、正しく、美しく、生きる。

自分を見つめ続けること。

そして、人の優しさに気づくこと。

もしかしてこれって優しさかもしれない。

想像を膨らませる事の大切さを、

批判し続けた事で、気づけたのかも知れませんね。

人間だから批判もします。

何とかしたいと思うから批判もしてしまう。

でも、批判をすればするほど、

真実が見えなくなってしまうこともある気がしています♪

今日はこの辺で。

いつも最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。


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