視力の低下はストレス不足が原因

視力の低下はストレス不足を補うための生きる手段。

視力の低下は決して老化によるものではありません。

老化してしまうのはストレス不足が原因です。

人は年を重ねる度に思考のコントロールがうまくなってしまい、純粋に生きれなくなっていってしまいます。

細かいことを気にしないようにする思考を身に着けてしまう。

感情を抑えたり、思ったことを言わなかったりと、人に迷惑をかけないようにする思考を身に着けてしまいます。

そのことがトラブル回避につながり、ストレス減少に繋がってしまいます。

思考のコントロールとは、ストレス回避のコツを学んでいくこと。

体はそんなコツを何とか取り除こうと視力の低下でシグナルを発します。

なのにメガネがそれに気づかなくさせてしまいます。

年々視力の低下が増していく昨今ですが、

それは社会全体がストレスが減って行っている事の表れでもあります。

人間が最もストレスと感じるのは、生命が脅かされる事です。

食の安定、命の安定が増すことは、ストレスが減ってしまう事を意味します。

それを視力を低下させることで、ストレスを補充しようとする防御作用をします。

人は視力が低下することを、ストレスに感じます。

生きるために視力が失われていく事を恐怖に感じる本能を備えているからです。

その恐怖を与えて、ストレス補充に使い体を健康へと役立てています。

年をとっても視力がいい人は、ストレス補充のコツを知っている人で、

純粋に自分に正直に生きている人が多くいます。

人に気を使って生きるより、自分に純粋に正直に生きる方が、実はストレスは多くなります。

正直に生きると棘がたちやすく、周りからの嫉妬や憎しみを生み、

あの人は自分勝手だと、人から嫌われやすくなり、ストレスが増えるからです。

それでも信念を貫ける人は、本当に強い人だと僕は思います。

意地悪になれる人は幸せになれる。

本当は意地悪ではなく優しさなんですが、なかなかそれは理解されませんが。

最後に一言。

視力は生きるためになくてはならない器官ですが、

その器官を低下させなくてはいけないという、体の声に耳を傾けてほしい。

メガネを使ってその場を回避するという安易な考え方は、とても危険です。

安易な考え方、安易な考え方はすべての生きる希望の橋を奪ってしまうのかもしれません。

ストレスは大切な生きる活力だから。

ストレスが減っていくことは死を早めるということ、

そして病気は命を奪うために起こしているのではなく、

命を守るために起こしているストレス補充という優しさなんだというこの考え方を、

これからもしつこく伝えていかなくてはと思っています。

今日はこの辺で。

いつも最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。


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