呼吸と血糖値は幅が狭い方がいい

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緊張したりリラックスしたい時は深呼吸をしてしまいがち。

でも果たしてそれが正しいのだろうか?

本当にそれでリラックス出来るのだろうか?

リラックスできて、そに後の集中力やエネルギーに繋がって行くのだろうか?

これについては疑問が絶えない。

本能的に緊張したり落ち着かない時は深呼吸をするって、

そんなのあるのだろうか?

小さな子供(5歳まで)が緊張して深呼吸をしている姿なんて、

見た記憶も自分がした記憶もない。

動物が獲物を狙って近づいている時に深呼吸をしている映像など、

見たことはない。

大相撲で横綱白鵬の立ち振舞いを観察していて、

短く早くはきだす呼吸は見るけど、

深呼吸をしている姿を見ない。

戦う時に深呼吸をしてどうする。

深呼吸とは本能的なものではなく、

単なる思い込みで、経験からではなく、

ただの刷り込みによるものに過ぎないのではないだろうか?

厳しいプロスポーツの世界で戦っている中で、

深呼吸をしてリラックスして、本当に戦っていけるのだろうか?

勝てない選手ほど深呼吸をしているように思った。

本当に深呼吸が大切なら、大事なときほど深呼吸をするはず。

でも実際は、集中しているときほど、浅く狭い呼吸をしている。

病気をし体調を崩し健康ではない人ほど、

やたらと呼吸を意識しているように思う。

その理由も、浅い呼吸が良くないと刷り込まれているからだと思う。

体は、病気の回避や体調の改善のために、

浅い呼吸をしているのだと思っています。

呼吸幅と血糖値の上下幅は、狭い方がいい。

そのように感じています。

呼吸と血糖値を意識し始めた時点で、

それは病気への扉を叩き始めたシグナルのように感じています。

今日はこの辺で。

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