身体や心が究極の健康を知っていることが大事

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誰もが一度は究極の健康の場所に立ったことがある。

あるからこそもう一度その頂きに立ちたい。

自分の身体や心があの究極の健康を知ってることが大事。

知っているからまた求めて「この辺でいいか」じゃなくて、

「もっともっと」ってなる自分がいるんです。

人から見たら空回りをしてるのかもしれないけど、

自分を感動させてくれた、興奮させてくれたあの場所を、

ずっと追い求めて行きたい。

健康という究極の頂きに立つためには、

ほぼ「食」と「睡眠」で構成されていると思っています。

食で気をつけることは、大好きな物を控えるということ。

好きで好きでたまらない、

これだけは毎日だっていけちゃうっていう食べ物を控える事にあります。

控えるというと少し語弊がありますが、

毎日食べないってことです。

日本人はご飯やパン、味噌汁お吸い物、納豆といったように、

何かと毎日固定して食べようとする習性があるように感じますが、

それが悪いと言っている訳ではありません。

好きで好きでたまらなくなっていると感じる食材は、

あえて間隔を開けながら食すように心がけることが大切なように感じています。

なぜなら、そういった食材には必ず副作用があるからです。

その食材に含まれる何らかの成分が、

中毒性を持ち少しずつ体を錆(老化)びさせる作用も同時にあるのではないかと考えるからです。

しかし毎日食べなければ、肝臓からの解毒作用が進み、

その副作用は処理されますので、そうやって食べ方、

食べる種類をコントロールする工夫が必要なんだと、

最近気がつきました。

例えばお米や小麦や大豆。

日本の主食として挙げられるこれらの食材には、

何らかの病み付きとなる成分が存在し、

毎日でも行けちゃう性質があります。

そこに私は危うさを感じずにはいられません。

私はちょっとひねくれていると言われますが、

体に関してはちょっとうるさいです。

病み付きにならないような食べ方を心がけていく事が、

究極の健康の頂きに立つための近道ではないかと思っています。

どんな食材でも旬というものがあって、

採れる時期が体にとっての最適な時期。

採れない時期は最適ではない時期。

加工技術や製造技術、保存技術の発達によって様々な食材が、

一年中食べられる時代ではありますが、

それは自然ではない。

本来食べられない時期に食べるというのは、

不自然です。

食べれない時期は、食べない時期と思って、

体に休養を与えてあげると良いのではないかと考えています。

そしてお酒や清涼飲料水といった飲み物に関しても同じ工夫が必要と考えています。

今日はこの辺で。

いつも最後までお読み下さいまして、ありがとうございます。


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