変えるから飽きるのだ

例えば好きなゲームがあったとします。 そのゲームを毎日やり続けることってなかなか出来ないと思います。 いつか飽きてくると思います。 飽きたら他のゲームに変えることを選択すると思います。 好きなことでも毎日するといずれ飽きる時が来るのが自然なことだと思います。 しかし、健康だけは違います。 毎日健康でも、毎日飽きずに幸せと感じ…
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時代遅れ

親の意見と子供の意見が合わないというのは、例えば親と子供の年齢差が30歳あったとするなら、 意見が同じであれば、それは子供にとっての時代遅れとなってしまうことを意味します。 私の意見と30歳離れた子供の意見が違ってちょうどいい訳です。 でも人は同じを望もうとする願望があります。 男と女は性質も育ち方も考え方も役割も違うのに、それ…
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あなたは好きなことしていいわねって・・・

男は女性から大きく思われたい。 でも女性は男から小さく思われたい。 思い通りにはいかないさ。 あなたは好きなことしていいわねって言われて、 男はつらいよって落ち込むけど、 それは女性だって同じ不満を抱えている訳で。 だったら、あなたは好きなことしていいわねって言われたら、相手は幸せなんだと思うようにしてみた。 相手は嫌みも…
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新型コロナウイルスの本当の役割

三密と言われ自粛をすることによる本当の目的は何かを考えていると、本当の三密の存在に気がつきました。 ①政府の税収増の目的 ②テレビ業界などのメディアの威厳の回復 ③医療点数の増額 これらの三密業界が手に手を取って起こした戦略ではないかと感じてます。 テレビによって新型コロナウイルスを過度に報道することは、人の脳に危機感を植え付…
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ウイルスの役割

人が亡くなるときは最終的に肺炎で亡くなることが多い。 地球が46億年前に出来てから、今から38億年前に生命が誕生しました。 それからしばらく経って、今から12億年前に両性生殖というのが始まります。 それまではオスとかメスとかがなくて、無性生殖だった訳ですが、体の中に精巣とか卵巣が出来て、オスとメスが誕生します。 それで結合して子…
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今度は自分自身を踏み台にして生きて行きたいと思う

今日は尾崎豊がコンサートで「卒業」を歌う前の曲紹介で言った言葉をタイトルにしてみました。 自分自身を踏み台にするというのはどういうことなのだろうと、ずっと考えていた。 学校を辞めさせられた尾崎が、これからは先生を踏み台にするのではなく、 これからは自分自身を踏み台にして生きて行きたいと思うと言っているのを聞いて、 自分自身を踏み…
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決断と行動のタイミング

勇気を振り絞って何かを成し遂げると言えば、とても聞こえがよく、カッコよくも感じます。 しかしそれは体を無視した行動そのものではないかと思うようになりました。 勇気を伴う行動や発言には、その勇気が取り払われるタイミングまで行動や発言は控えた方がいい。 好きな人への告白にしても、大切な事柄を表現するにしても、大きな決断にしても、 そ…
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病気の存在がここまでメジャーになるとは

今日は一昨日のブログ、「水に霞む月を見ていた」の続きになります。 癌になって日々の闘病描写を綴る行為に、何ともこの人達は、羞恥心の欠片もないのか。 羞恥心が何のために生まれもって備わっているのかをときどき考えることがあるけど、 多分こういうことをさせないためにあるんじゃないのかね。 タイトルにもありますように、病気の存在がここま…
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水に霞む月を見ていた

私の夢といいますか目標としている事柄があります。 それは130歳で他殺でこの世を去るです。 私は常々、他殺に遭って死ぬことを目標にしています。 なぜなら、とても名誉なことと思うのと同時に、 自然界のほとんどの動植物が他殺によってこの世を去っているからです。 私が最も不名誉な死に方の一つと解釈しているのが、病気でこの世を去ること…
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人生にはときめきが欠かせない

それでも季節が来ればツツジは咲き誇る。 スーパーのエスカレーター越しの鏡に写る自分の姿に、 あぁ~老けたなぁ~っと感じた最近の私。 同じような体験をされた人も多くおられるのではないでしょうか? そんな時にときめきの重要性に気づかされます。 では、ときめきとはなんぞやと言うことですが、 それは刺激と言いますか、恋と言いますか、…
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自分が言わなければ誰が言う

コンビニのイートインコーナーで少しくつろいでいると、 一人の男性がずーっと長電話をしている人がいた。 一度や二度なら仕方ないと思う方なので見過ごすのですが、 一時間以上ずっと色んな人と電話をたてつづけにしているのをみかねて、 注意をした。 「ちょっと、さっきからずっと電話をしているけど、控えてくれる?」 と口から咄嗟に出てい…
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心臓からのメッセージ

心臓と言うのは時に声を発することがあります。 そう、心が宿っていると感じることがあります。 その声を他で例えるならば、「今言わなかったらな、一生死ぬまで言えねぇーぞ」。こんなイメージです。 実際は声ではなく、直感的声と表現した方が正しいのかも知れません。 その直感的声の主が心臓と言うことになりますが、 この声の特徴には大事な時…
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イレギュラー

今回のコロナの出来事がイレギュラーと思っているとするなら、 それは勝手な言い分に過ぎない。 イレギュラーと感じてしまうのは、 予測出来ていない自分自身の感覚の鈍さを攻めるべきであろう。 自然に視点を合わせて物事を見れば、なんらイレギュラーなことではないはず。 突然嵐が吹き荒れたかと思えば、 目の前に虹が広がることだってあるだ…
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研ぎ澄まされた刃の美しさ

ご報告 新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い、5月10日~5月6日まで、体の総合ケア green balanceでの整体業の休業をさせて頂きます。皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 はりつめた弓の、ふるえる弦よ。 月の光にざわめく、おまえの心。 とぎすまされた刃の美しい。 …
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どちらにも転がる場所から始まる予感

人生とはどちらにも転がる可能性がある場所から始まるもの。 いずれその選択が吉と出るか凶と出るかは今は分からない。 でもそれが吉であるならば大きな成果をあげることが期待できる。 要は、どちらにも転がるということは、 どちらにも動く可能性があるとも受け取れますが、不安定な場所とも受け取れます。 そこで迷うのではなく、そこで勝負をか…
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あんな雲になりてぇ~んだよな

絡まって、引っついて、離れて、また絡まって、 僕はあんな雲になりてぇーんだよ。 ふと空に目をやると見慣れない雲を見つけた。 珍しい雲かは分かりませんが、 映画「男はつらいよ」で寅さんが江戸川の土手で雲を眺めながら、 妹さくらに「あんな雲になりてぇーんだよな」って言ったシーンを思い出しました。 雲のように自然に任せてゆらゆらと…
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誰も気づかないほどの小さな光

小さくて、小さくて、分かりにくいけど、確かにそこには存在してて、月の光のような淡い光を放つ。 恋、そしてときめき、はぐ、そして体臭。 人間が生きる源は目には見えない、見えにくいものに心を奪われる。 その代名詞とも言えるものが、恋であって、ときめきであって、はぐと体臭なのだと感じます。 人から放たれる体臭には、心を狂わすほどのとき…
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冷たくない君の手のひらが見えた

恋をするとき相手の気持ちを探る時、 手の温もりを確認するといい。 それが無理なら会話をするときに相手の手の動きを観察するといい。 手が顔周辺に伸びてくる頻度を確認することをおすすめします。 人は緊張すると心臓の拍動がバクバクと高まってきますが、 心臓がバクバクするということは一見、血流が良くなるイメージになりそうですが、 実…
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キミの出している本気の何パーセント?パート2

昨日の「キミの出している本気の何パーセント?」の続きの今日はパート2になります。 中田ヤスタカさんの作詞作曲のperfumeの2006年リリースのエレクトロワールドという曲があります。 これは中田ヤスタカさんの当時の心情を表した歌詞と言われています。 2000年代という時代はテクノポップブームが終わりかけた時代でもあります。 中…
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