眩しい方へ

十字路に立ったときいつも心がけていることと言えば、 その立った場所から瞳が輝く方へ向かう。 光の方へという例えもあるけど、 ときめく方へという例えもある。 でも本当の輝く方とは眩しくてハッキリと見えない。 だから眩しい方へというのが正しい表現になると思う。 今はその先は見えないけど行ったら必ずハッキリ見えてくる。 そしてそ…
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