テーマ:健康

食べる献立を考えなくていいって幸せなこと

皆さんは毎日、今日は何食べようかと考えることが面倒だなって思うことありませんか? もっと言えば、その時間が無駄だなって思ったことはないですか? 僕はその時間が束縛されていて自由ではないなって思う方です。 毎日でなくとも、一週間の献立を決めて、ずっと同じメニューでいいなら、 それがベストだって思ったりしませんか? ほとんどの人が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自由という時間

自由というと、何かに縛られない時間という発想があるかと思いますが、 僕にとっての自由とは、自由に考えることのできる時間が沢山あるということ、 それが自由であり幸せを実感する時間と思っています。 例えば仕事のために何かを考える時間は、僕にとっては自由とは思っていません。 好きなことをしている時に考える時間は、これは自由な時間という…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セロリ

私は毎日セロリで生きています。 魚もお肉も果物も食べません。 セロリで生きています。 毎日セロリを食べていると毎日元気でいられるということを、実体験で感じています。 それはセロリだからという意味ではありません。 栄養素が体の害となるということを知ってから始めたこと。 肉にも魚にも海藻にも大豆にもサラダにも果物にも、 全ての…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

当院の考え方

患者様が望む施術でもなければ、私が望む施術でもありません。そう、体が望む施術。私にも予測不能。パターン化された決まりきった施術は、何一つありません。川の流れや風のように二つと同じ施術はありません。その時、その場所、その瞬間に起こる感覚的反射を駆使して思うがままに行う施術法。唯一の道しるべは体の指示。その指示のみを頼りに行う施術が「指示療…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

THE モ・テ・キ

私が思うモテキとは、人にモテル時期、ではなく、 好きなことが多すぎる時期、それがモテキではないかと思っています。 あれも好き、これも好きといった感じで、 色んなことに興味と楽しさを見いだせる時期がモテキではないかと感じています。 人に恋をするのは勿論ですが、植物を眺めたり育てているのも好き、 文章を書いたり考えたりするのも好き…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

没頭

没頭できる趣味のような何かを持っていることは、 人生を楽しくさせてくれる。 寂しい時、落ち込んだ時、挫けそうな時、むしゃくしゃする時、 没頭できるものが一つあれば、不安定な感情をプラスに変えてくれる。 寂しくたっていいじゃないか、落ち込んだっていいじゃないか、 没頭できる何かがあれば、そんな不安定な気持ちを守ってくれる、支えて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

不器用な人

コンビニで700円以上の買い物でくじが一回引けるキャンペーンで、 今流行りのエナジードリンクが当たったので、 一口飲んだところ、これは危険と直感的に思った。 精神がざわつく感じがなんとも不快に感じた。 改めて栄養素の危険性を再認識出来たのと同時に、 流れに従う事の大切さも知った。 今日のタイトル「不器用な人」ですが、僕が感じ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

才能とはがんばらなくてもできること

皆さんは自分の才能に気づいていますか? いや、才能に気づいてあげれていますか? 体はいつもその事に気づけ~って、思いを伝え続けています。 耳を済ませて聞いてみてください。 がんばらなくてもできることがきっとある。 好きなことを通り越したその先に、真空のようなその場所があるはずだ。 君にもあなたにも。 余計なことは考えず、幸…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雨に打たれて

アンティークショップで素敵な水差しと素敵な女性に出会った。 雨の降る季節は昔ほど嫌ではなくなって来ています。 さて、皆さんは服がびしょびしょになるほど雨に打たれたという経験を最近しましたか? 最近というのは数年の間でもいいのですが、 服がびしょびしょなるまで雨に打たれるというのは、 経験している人は何度かあると思いますが、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

努力するのが苦手

努力と思ってやるならやらない方が賢明。 僕の嫌いな言葉の4ヶ条は、 「努力」   「仕事」   「人それぞれ」   「勇気」 だから、努力と思わないようになるためにはどうしたら良いか考える。 仕事と思わない方法を考える。 人それぞれって表現は逃げている表現に聞こえるの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

社交的な人は弱い人が多い理由

もともと備わった非社交的な性質を、わざわざ社交的に正そうとする生真面目さには、 人と上手に付き合うことで幸せ感の補充に役立てる意味がある。 裏を返せば人と絡んでいないと幸せを補充できないという弱さがあるせいだ。 ある日人は、非社交的な自分が嫌になり、そういう自分を変えたいと思う瞬間が訪れる。 一度、いや二度は訪れるであろうその姿…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

警戒心の高さは能力の高さ

社交的か、それとも非社交的かで能力の違いが出る。 人間も動物の一種である以上、警戒心は拭えない。 近頃、この警戒心の欠如が顕著になってきていることに危機感を感じています。 子供が警戒心が強いのは当たり前。 それは能力が高いから。 人と上手に付き合えることは決して能力の高いとは言えぬ。 警戒心のない動物なんていない。 警戒心…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

太陽を眺めながら思うこと

ある日の午後、百貨店の屋上テラスで太陽を眺めていた。 気候が調度いいこの季節はとても気持ちが良いものです。 一日の気候が寒からず暑からず最適な季節に、 しみじみと太陽に当たるという贅沢な気持ちを味わった。 ここ数年、これ程気持ちの良い長閑な日はなかったかもしれない。 行きつけの花屋に行き、そのあと屋上でのんびり。 東京にいる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

これ以上知識を補充してはならぬ

ある時、「これ以上知識を補充してはならぬ」と、いつもの直感が働いた。 なんでもかんでも知識を入れれば良いとは限らない。 知識を入れることでかえってこんがらがってしまうこともありえるからだと思う。 これまで体に関しては常に興味を持ち研究をし尽くして来た自負がある。 でもこのような直感は初めてかもしれない。 少し知識を入れるのを止…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

好きなことはわがままでいたい

好きなことをするためなら、食べられて家賃が払えたら、ずっとアルバイトでもいいと思える。 安定とはかけ離れていても、好きな生き方ができればそれでいい。 そう思って生きている人の方が、 結局は幸せでお金以上の安定的な生き方が出来ているように思う。 嫌いなことはしない。 自分がやりたいことに関してだけはわがままでいる。 そういうの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

諦めない人

諦めない人は失敗を認めない人。 失敗を認めない人は幸せな人が多い。 失敗はもともと欠陥だらけの脳に更なるダメージを加えてしまう。 それは脳の欠陥を更に進行させてしまう原因にもなるということ。 ただ、諦めなければ欠陥場所の修復が起こる。 諦めなければ失敗ではないという認識が脳に伝わり、脳へのダメージは避けられる。 脳へのネガテ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あたりまえ

ある科学者がこのようなことを言ったのが心にストンと降りてきた。「科学の実験は自然に判断を下してもらう。人間が考えることはほぼ間違っている。間違っているけど、今考えていることが正しいのかを自然に問いかける。判断は常に自分ではなく、いつも自然なんだ。自然を観察できる日本人は凄いのだ。虫の声を雑音ではなく、声と表現できる日本人は素晴らしい。海…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

体の変調が出始めている方へ

二週間ほど前くらいから体の変調を訴えて来院される患者様が増えています。 その特徴は普段あまり痛くならないような箇所であったり、痛み方であったりと、 おそらくここ2、3ヶ月のコロナ自粛生活の反動ではないかと感じています。 症状の原因を突き詰めて行くと、内臓の疲れが原因していることが多く、 本人は症状に心当たりがないみたいです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

成長を確認する術を持つことの意義

普段から皆さんは、自分の成長を確認できる術を持っていますか? 幸せを確認できる物差しを持っていますか? 人は本能的に成長を確認していたい、もしくは成長を感じていたい生き物のように感じます。 成長を確認する術があるのとないのでは、人生の楽しみ方に大きな差が起こると感じています。 差が起こると言いましたが、差がある程度ではなく、何を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

話をしながら結論をみつけていく

私は普段、話をしながら結論をみつけていくような会話の仕方を心がけています。 結論を出した状態では会話に幅がなくなるのではないかと感じるからです。 幅というのは思考に頼った会話を指します。 私は会話も常に感覚で行うように心がけています。 自分の考えを伝えるということより、口からどんな言葉が飛び出すだろうという感覚で話す。 なので…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

辞めるのも始めるのもあなたに決める権限はない

ある広告で下記のような文章を目にしました。 「辞めるのも始めるのもすべては自由ですべてを決める権限はあなたにある。もちろん責任を取るのもあなただけの特権」 これを読んで私が思ったことは、「心に全く響かない」です。 むしろ逆だと感じました。 辞めるのも始めるのもあなたに決める権限はない。 私はこのように思っています。 初めに書…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自暴自棄を避ける

自暴自棄には人間の脳に多大な悪影響を及ぼす。 自暴自棄はない方がいい。 では自暴自棄はなぜ起こるのか? その理由は簡単なこと。 目標を持つから。 もっと分かりやすく言えば、 目標を持たなければ前に進むことが出来ない人が、 自暴自棄になりやすいということ。 目標を立てるから、その目標に思うように近づいて行かないことで、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

理由は後からついてくる

いつでも行動が先で、理由は後からついてくる。 何かをするための行動ではなく、 行動を起こすことでその後から行動した理由が分かってくる。 行動の根拠は直感に頼る。 何かをするための行動では、 それは既に自身が過去に渡った道なのだということを知った。 記憶にも残らず忘れ去られてしまうほどの畦道。 目的のために作られた畦道には、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

明日はどんな風が吹くのだろう

我が街、JR飯田橋の駅が変わり始めようとしている。 今までの駅の大きさの2倍、いや、3倍になろうか? 駅を降りれば江戸の風景を思わせる外濠を見渡せる素晴らしい駅になるだろう。 夕陽がきれいなこの駅は、富士見町の地名の通り、かつては富士山を一望出来たという(完成は今年の年末予定)。 さて、今日のブログは「明日はどんな風が吹くのだろ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女性のお尻は普遍的

男性と女性を普遍的に切り分けれらる箇所と言えるのが、お尻ではないかと思っています。 真面目な話、胸が男性に比べ大きいとか、骨格が男性に比べてきゃしゃだとか、 体が全体的に丸みを帯びているとか、話し方がとか声質がとか髪質がとかなどありますが、 そのような部分は普遍的ではない。 女性らしい男性もいれば、男性らしい女性もいる。 それ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いけしゃあしゃあと

憎らしいほどに、平然としている様をいけしゃあしゃあとと表現しますが、 この言葉の語源は江戸時代に遡るそうです。 それだけこの言葉が昔から使われていたということですが、 このような人が今も昔も存在するからこそ死語にならずに残っているということです。 何を言いたいかと言いますと、 いけしゃあしゃあと生きて行くことの大切さを知る。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

忘れる

健康な人ほど昨日食べたものが何なのか思い出せなくなる。 いつもセロリお茶漬けを食べていても、毎回感動しながら食べられている。 それは昨日の事を忘れているのと同じことを意味する。 不健康な人はクヨクヨと悩み、イジイジと人に対して不満を持ち続ける。 なんて無駄な時間を過ごしているのだ。 過ぎ去ってしまったことをいつまでもクヨクヨし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

子供の思い

大人は子供を甘く見すぎる癖がある。 大人は子供を見下す習性がある。 子供を未熟と勘違いする大人がいる。 いや、本当はそう思いたいだけなのかも知れない。 そう思ってた方が自分が頑張っているような気になれるから。 反旗を振りかざして前を向いて突き進むのは辛いけど、 子供を見下していれさえすれば、安心するのだろう。 子供は不幸な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ただ行くしかないのさ

誰もが一度は疑問に思う場所がある。 本当に悩むことは必要なのか? 失敗をして学ぶことは大切なのか? でもある日、悩むことも失敗することも、 発展性のないことに気づく瞬間が訪れる。 それは人によって気づける年齢に大きな差がある。 なぜなら、失敗を何度もしなくては気づけないから。 たくさん悩まなければ、その境地にはたどり着けな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうして女性の肌はこんなにも荒れやすいのだろう

40半ばを過ぎた女性の素っぴんは、直視するには勇気がいる。 女性ホルモンの問題だとか、体質的な問題だとか、年齢だとか、 世間は仕方がないといった言い訳がましく言っているようだけど、 ただ単に食べ過ぎだろって思います。 何もケアしない男の肌は艶があって、 なぜいつもケアを欠かさない女性の肌の方が艶がないのだ。 お化粧やカメラの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more