テーマ:栄養不要論

日々の献立その2

今日は先日4月28日(水)に更新しました「日々の献立」の続きです。 不健康な人は日々の献立を考えることが苦にならないみたいだ。 それはそういうものなんだと思い込むことで、思考に隙間を与えない生き方をしているから可能なのだろう。 でもそれは、食事が大切で色々なバリエーションを考えて、 バランスよく食べないと健康になれないと思い込ん…
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恋の定義その3

前回の「恋の定義その2」の続きとなります。 肩こり腰痛、そして頭痛や目の疲れ、便秘、肌荒れ等々、 こういった一般的によく起こりうる症状の多くに、 男性より女性の方が悩まされやすいという事をご存じでしょうか? それを証明するのに、この業界、即ち病院やクリニック、整骨院、鍼灸院、マッサージ、リラクゼーションに至る、 様々な医療系、…
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体が弱ってしまった現代人

現代人の体を弱らせてしまった原因は食にあると考えています。 全てはこの30年間の食文化の変化(多様化)が原因していると思っています。 栄養バランスが大切、栄養素を沢山摂取することが健康にいい、一日三食たべましょう、朝食は大切、30品目食べましょう、などなど、 この考え方が定着したのもこの30年と言ってもいいでしょう。 体にとって…
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添木を外してあげたんだ

買った時に植物に添木がしてあった。 添木は植物にしてあることがよくある。 でも僕はあまり好きではない。 その植物を信頼していないみたいで。 だから、買って来るとすぐに外してしまうことがよくある。 先日も一つ添木を外した。 添木をするのは、まだ根がしっかりと根付いていない場合であったり、 樹木を思うように矯正したいときだった…
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お腹を壊さない体は不健康

お腹を壊すというのは体がそれは食べないでくれというシグナルです。 お腹を壊すというシグナルを発してくれることは、体は信頼をしていることを意味します。 しかしお腹を壊さなくなるというのは、信頼を失ってきているという証明となる。 例えば、自分の体が欲する食材を食べてお腹を壊さないということではなく、 普段、又は日常に食べないものをイ…
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栄養不要論

子供が生まれてから本能的に栄養バランスを考えながら食べる子供などいない。 もし本当に栄養のバランスが体の健康にとって大切というのなら、 本能的にそのような習性を身につけて生まれてきていいはずなのに、 そうはなっていないのは、それが良くないと知っているからではないだろうか? 子供はいつだって好きなものを延々と食べていたいんだ。 …
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