捨てていくこと、そしてファジーなこと タンタンと物事をこなす。 捨てていくこと、そしてファジーな感覚を大切にしながら進む。 一つの出来事に一喜一憂し過ぎないその佇まい。 まるで長閑な朝の光を浴びながら、川の流れを見ている時のように。 こんな気持ちを維持できたら、どんなにいいでしょうね。 ずっとそこへ入るための入り口切符を探していたように思います… トラックバック:0 コメント:0 2015年11月24日 続きを読むread more