体の変調が出始めている方へ

二週間ほど前くらいから体の変調を訴えて来院される患者様が増えています。 その特徴は普段あまり痛くならないような箇所であったり、痛み方であったりと、 おそらくここ2、3ヶ月のコロナ自粛生活の反動ではないかと感じています。 症状の原因を突き詰めて行くと、内臓の疲れが原因していることが多く、 本人は症状に心当たりがないみたいです。 …
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成長を確認する術を持つことの意義

普段から皆さんは、自分の成長を確認できる術を持っていますか? 幸せを確認できる物差しを持っていますか? 人は本能的に成長を確認していたい、もしくは成長を感じていたい生き物のように感じます。 成長を確認する術があるのとないのでは、人生の楽しみ方に大きな差が起こると感じています。 差が起こると言いましたが、差がある程度ではなく、何を…
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話をしながら結論をみつけていく

私は普段、話をしながら結論をみつけていくような会話の仕方を心がけています。 結論を出した状態では会話に幅がなくなるのではないかと感じるからです。 幅というのは思考に頼った会話を指します。 私は会話も常に感覚で行うように心がけています。 自分の考えを伝えるということより、口からどんな言葉が飛び出すだろうという感覚で話す。 なので…
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辞めるのも始めるのもあなたに決める権限はない

ある広告で下記のような文章を目にしました。 「辞めるのも始めるのもすべては自由ですべてを決める権限はあなたにある。もちろん責任を取るのもあなただけの特権」 これを読んで私が思ったことは、「心に全く響かない」です。 むしろ逆だと感じました。 辞めるのも始めるのもあなたに決める権限はない。 私はこのように思っています。 初めに書…
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自暴自棄を避ける

自暴自棄には人間の脳に多大な悪影響を及ぼす。 自暴自棄はない方がいい。 では自暴自棄はなぜ起こるのか? その理由は簡単なこと。 目標を持つから。 もっと分かりやすく言えば、 目標を持たなければ前に進むことが出来ない人が、 自暴自棄になりやすいということ。 目標を立てるから、その目標に思うように近づいて行かないことで、 …
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理由は後からついてくる

いつでも行動が先で、理由は後からついてくる。 何かをするための行動ではなく、 行動を起こすことでその後から行動した理由が分かってくる。 行動の根拠は直感に頼る。 何かをするための行動では、 それは既に自身が過去に渡った道なのだということを知った。 記憶にも残らず忘れ去られてしまうほどの畦道。 目的のために作られた畦道には、…
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明日はどんな風が吹くのだろう

我が街、JR飯田橋の駅が変わり始めようとしている。 今までの駅の大きさの2倍、いや、3倍になろうか? 駅を降りれば江戸の風景を思わせる外濠を見渡せる素晴らしい駅になるだろう。 夕陽がきれいなこの駅は、富士見町の地名の通り、かつては富士山を一望出来たという(完成は今年の年末予定)。 さて、今日のブログは「明日はどんな風が吹くのだろ…
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女性のお尻は普遍的

男性と女性を普遍的に切り分けれらる箇所と言えるのが、お尻ではないかと思っています。 真面目な話、胸が男性に比べ大きいとか、骨格が男性に比べてきゃしゃだとか、 体が全体的に丸みを帯びているとか、話し方がとか声質がとか髪質がとかなどありますが、 そのような部分は普遍的ではない。 女性らしい男性もいれば、男性らしい女性もいる。 それ…
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いけしゃあしゃあと

憎らしいほどに、平然としている様をいけしゃあしゃあとと表現しますが、 この言葉の語源は江戸時代に遡るそうです。 それだけこの言葉が昔から使われていたということですが、 このような人が今も昔も存在するからこそ死語にならずに残っているということです。 何を言いたいかと言いますと、 いけしゃあしゃあと生きて行くことの大切さを知る。 …
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忘れる

健康な人ほど昨日食べたものが何なのか思い出せなくなる。 いつもセロリお茶漬けを食べていても、毎回感動しながら食べられている。 それは昨日の事を忘れているのと同じことを意味する。 不健康な人はクヨクヨと悩み、イジイジと人に対して不満を持ち続ける。 なんて無駄な時間を過ごしているのだ。 過ぎ去ってしまったことをいつまでもクヨクヨし…
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子供の思い

大人は子供を甘く見すぎる癖がある。 大人は子供を見下す習性がある。 子供を未熟と勘違いする大人がいる。 いや、本当はそう思いたいだけなのかも知れない。 そう思ってた方が自分が頑張っているような気になれるから。 反旗を振りかざして前を向いて突き進むのは辛いけど、 子供を見下していれさえすれば、安心するのだろう。 子供は不幸な…
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ただ行くしかないのさ

誰もが一度は疑問に思う場所がある。 本当に悩むことは必要なのか? 失敗をして学ぶことは大切なのか? でもある日、悩むことも失敗することも、 発展性のないことに気づく瞬間が訪れる。 それは人によって気づける年齢に大きな差がある。 なぜなら、失敗を何度もしなくては気づけないから。 たくさん悩まなければ、その境地にはたどり着けな…
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どうして女性の肌はこんなにも荒れやすいのだろう

40半ばを過ぎた女性の素っぴんは、直視するには勇気がいる。 女性ホルモンの問題だとか、体質的な問題だとか、年齢だとか、 世間は仕方がないといった言い訳がましく言っているようだけど、 ただ単に食べ過ぎだろって思います。 何もケアしない男の肌は艶があって、 なぜいつもケアを欠かさない女性の肌の方が艶がないのだ。 お化粧やカメラの…
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人になつかない猫、なつく猫

警戒心を失った人間はもはや衰退へと向かってしまっているのではないだろうか? 弱った猫は人に対する警戒心が乏しくなる。 でも野良猫は警戒心が強い。 人になつきやすいか、そうではないかは、 単に人との接する機会が多いか、そうではないかの問題だけだろうか? 人に危害を加えられた過去があるなしの問題だけだろうか? ペットショップで売…
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骨と皮膚とのこすり合わせ

明るく生きたい。 明るくやって、カッコよくやる。 最終的な目標はカッコいいまま、ドーンってやる。 そして、思いを絶え間なく伝える。 ざっくりとしていますが、これが生きるということだと思う。 人間だもの。 不安なまま朝を迎えてしまったら、思いを絶え間なく伝える。 絶え間なく伝えていると、なるほどって、言っている自分に驚いたり…
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わかりやすい愛、丈夫な体

わかりやすい愛、丈夫な体があれば、 何ができるだろう。 何が変わるだろう。 丈夫になったらわかるさ、何もかも。 今は眩しくてよく見えないけれど、 丈夫になってから、思うままに、愛のままに、 ありのままに、気の向くままに進めばいい。 細かいことは考えないで、 今は丈夫な体にすることだけ考えてみたら? そしたら、わかりやす…
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眩しい方へ

十字路に立ったときいつも心がけていることと言えば、 その立った場所から瞳が輝く方へ向かう。 光の方へという例えもあるけど、 ときめく方へという例えもある。 でも本当の輝く方とは眩しくてハッキリと見えない。 だから眩しい方へというのが正しい表現になると思う。 今はその先は見えないけど行ったら必ずハッキリ見えてくる。 そしてそ…
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自粛要請という理由を言い訳に

風の吹くまま気の向くまま。 いつまで一人でいる気かよ。 いつまでだろうね。 一人でいるのが嫌になったら考えるよ。 幸せのためならいくらだってずる賢く生きるよ。 こいつ、いつまでも一人でいる気だな。 だって自由が好きなんだもの。 植物みたいな生き方に憧れもあるからね。 このところ自粛期間に色々考えるというよりは、 春にな…
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今の自粛なんて

夜中のコンビニがこの世から失くなることを考えたら、 今の自粛なんて大したことではない。 何を買うって訳ではないんだ。 コンビニがない世界を想像するだけで、 自粛の何倍もの苦痛を感じることになるだろう。 TVがこの世から失くなったって何ら影響はない。 僅か3ヶ月ほどテレビを自粛してみれば、 あっという間に記憶から忘れ去られて…
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あの夜

今、感じていること、 今、吠えたいことを、 素直に表現できる喜びを噛み締められているだろうか? いま、本能で踊れているかい? 自分がいつこの世からいなくなっても気にしなくなったあの夜から、 世界が変わり始めた。 命の価値観の立ち位置を、変えた時から、 本能で踊れるようになってきた気がする。 命を大切にする意味の履…
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多分、風

ショートヘアを、なびかせたあの子、 やけに気になりだした。 今アップビートの弾けた風で、口に入った砂。 誰もが忘れる畦道を、静かに舐めてく風走り。 知らないあの子と自転車で、すれ違った、その瞬間。 風走らせたあの子に、やや熱い視線を浴びせる。 ショートヘアをなびかせたあの子、 口に入りかけた髪が、 今ダウンビートの静かな…
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腹を満たしてしまうことは能力を低下させてしまう

なぜ田舎のお年寄りは元気なのか? 今回のコロナの発生範囲を調べてみても、 島根県、鳥取県、岩手県、秋田県など田舎の方では感染の拡大や死亡者も増加していないのに対して、 都心部といわれる輸送手段が活発で、尚且つ外食産業が発達している地域を中心に、 感染拡大や死亡者の増加が見られます。 これを一般の人は三密の原因と思っていることと…
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変えるから飽きるのだ

例えば好きなゲームがあったとします。 そのゲームを毎日やり続けることってなかなか出来ないと思います。 いつか飽きてくると思います。 飽きたら他のゲームに変えることを選択すると思います。 好きなことでも毎日するといずれ飽きる時が来るのが自然なことだと思います。 しかし、健康だけは違います。 毎日健康でも、毎日飽きずに幸せと感じ…
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時代遅れ

親の意見と子供の意見が合わないというのは、例えば親と子供の年齢差が30歳あったとするなら、 意見が同じであれば、それは子供にとっての時代遅れとなってしまうことを意味します。 私の意見と30歳離れた子供の意見が違ってちょうどいい訳です。 でも人は同じを望もうとする願望があります。 男と女は性質も育ち方も考え方も役割も違うのに、それ…
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あなたは好きなことしていいわねって・・・

男は女性から大きく思われたい。 でも女性は男から小さく思われたい。 思い通りにはいかないさ。 あなたは好きなことしていいわねって言われて、 男はつらいよって落ち込むけど、 それは女性だって同じ不満を抱えている訳で。 だったら、あなたは好きなことしていいわねって言われたら、相手は幸せなんだと思うようにしてみた。 相手は嫌みも…
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新型コロナウイルスの本当の役割

三密と言われ自粛をすることによる本当の目的は何かを考えていると、本当の三密の存在に気がつきました。 ①政府の税収増の目的 ②テレビ業界などのメディアの威厳の回復 ③医療点数の増額 これらの三密業界が手に手を取って起こした戦略ではないかと感じてます。 テレビによって新型コロナウイルスを過度に報道することは、人の脳に危機感を植え付…
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ウイルスの役割

人が亡くなるときは最終的に肺炎で亡くなることが多い。 地球が46億年前に出来てから、今から38億年前に生命が誕生しました。 それからしばらく経って、今から12億年前に両性生殖というのが始まります。 それまではオスとかメスとかがなくて、無性生殖だった訳ですが、体の中に精巣とか卵巣が出来て、オスとメスが誕生します。 それで結合して子…
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今度は自分自身を踏み台にして生きて行きたいと思う

今日は尾崎豊がコンサートで「卒業」を歌う前の曲紹介で言った言葉をタイトルにしてみました。 自分自身を踏み台にするというのはどういうことなのだろうと、ずっと考えていた。 学校を辞めさせられた尾崎が、これからは先生を踏み台にするのではなく、 これからは自分自身を踏み台にして生きて行きたいと思うと言っているのを聞いて、 自分自身を踏み…
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決断と行動のタイミング

勇気を振り絞って何かを成し遂げると言えば、とても聞こえがよく、カッコよくも感じます。 しかしそれは体を無視した行動そのものではないかと思うようになりました。 勇気を伴う行動や発言には、その勇気が取り払われるタイミングまで行動や発言は控えた方がいい。 好きな人への告白にしても、大切な事柄を表現するにしても、大きな決断にしても、 そ…
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病気の存在がここまでメジャーになるとは

今日は一昨日のブログ、「水に霞む月を見ていた」の続きになります。 癌になって日々の闘病描写を綴る行為に、何ともこの人達は、羞恥心の欠片もないのか。 羞恥心が何のために生まれもって備わっているのかをときどき考えることがあるけど、 多分こういうことをさせないためにあるんじゃないのかね。 タイトルにもありますように、病気の存在がここま…
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水に霞む月を見ていた

私の夢といいますか目標としている事柄があります。 それは130歳で他殺でこの世を去るです。 私は常々、他殺に遭って死ぬことを目標にしています。 なぜなら、とても名誉なことと思うのと同時に、 自然界のほとんどの動植物が他殺によってこの世を去っているからです。 私が最も不名誉な死に方の一つと解釈しているのが、病気でこの世を去ること…
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人生にはときめきが欠かせない

それでも季節が来ればツツジは咲き誇る。 スーパーのエスカレーター越しの鏡に写る自分の姿に、 あぁ~老けたなぁ~っと感じた最近の私。 同じような体験をされた人も多くおられるのではないでしょうか? そんな時にときめきの重要性に気づかされます。 では、ときめきとはなんぞやと言うことですが、 それは刺激と言いますか、恋と言いますか、…
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自分が言わなければ誰が言う

コンビニのイートインコーナーで少しくつろいでいると、 一人の男性がずーっと長電話をしている人がいた。 一度や二度なら仕方ないと思う方なので見過ごすのですが、 一時間以上ずっと色んな人と電話をたてつづけにしているのをみかねて、 注意をした。 「ちょっと、さっきからずっと電話をしているけど、控えてくれる?」 と口から咄嗟に出てい…
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心臓からのメッセージ

心臓と言うのは時に声を発することがあります。 そう、心が宿っていると感じることがあります。 その声を他で例えるならば、「今言わなかったらな、一生死ぬまで言えねぇーぞ」。こんなイメージです。 実際は声ではなく、直感的声と表現した方が正しいのかも知れません。 その直感的声の主が心臓と言うことになりますが、 この声の特徴には大事な時…
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イレギュラー

今回のコロナの出来事がイレギュラーと思っているとするなら、 それは勝手な言い分に過ぎない。 イレギュラーと感じてしまうのは、 予測出来ていない自分自身の感覚の鈍さを攻めるべきであろう。 自然に視点を合わせて物事を見れば、なんらイレギュラーなことではないはず。 突然嵐が吹き荒れたかと思えば、 目の前に虹が広がることだってあるだ…
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研ぎ澄まされた刃の美しさ

ご報告 新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い、5月10日~5月6日まで、体の総合ケア green balanceでの整体業の休業をさせて頂きます。皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 はりつめた弓の、ふるえる弦よ。 月の光にざわめく、おまえの心。 とぎすまされた刃の美しい。 …
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どちらにも転がる場所から始まる予感

人生とはどちらにも転がる可能性がある場所から始まるもの。 いずれその選択が吉と出るか凶と出るかは今は分からない。 でもそれが吉であるならば大きな成果をあげることが期待できる。 要は、どちらにも転がるということは、 どちらにも動く可能性があるとも受け取れますが、不安定な場所とも受け取れます。 そこで迷うのではなく、そこで勝負をか…
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あんな雲になりてぇ~んだよな

絡まって、引っついて、離れて、また絡まって、 僕はあんな雲になりてぇーんだよ。 ふと空に目をやると見慣れない雲を見つけた。 珍しい雲かは分かりませんが、 映画「男はつらいよ」で寅さんが江戸川の土手で雲を眺めながら、 妹さくらに「あんな雲になりてぇーんだよな」って言ったシーンを思い出しました。 雲のように自然に任せてゆらゆらと…
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誰も気づかないほどの小さな光

小さくて、小さくて、分かりにくいけど、確かにそこには存在してて、月の光のような淡い光を放つ。 恋、そしてときめき、はぐ、そして体臭。 人間が生きる源は目には見えない、見えにくいものに心を奪われる。 その代名詞とも言えるものが、恋であって、ときめきであって、はぐと体臭なのだと感じます。 人から放たれる体臭には、心を狂わすほどのとき…
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冷たくない君の手のひらが見えた

恋をするとき相手の気持ちを探る時、 手の温もりを確認するといい。 それが無理なら会話をするときに相手の手の動きを観察するといい。 手が顔周辺に伸びてくる頻度を確認することをおすすめします。 人は緊張すると心臓の拍動がバクバクと高まってきますが、 心臓がバクバクするということは一見、血流が良くなるイメージになりそうですが、 実…
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キミの出している本気の何パーセント?パート2

昨日の「キミの出している本気の何パーセント?」の続きの今日はパート2になります。 中田ヤスタカさんの作詞作曲のperfumeの2006年リリースのエレクトロワールドという曲があります。 これは中田ヤスタカさんの当時の心情を表した歌詞と言われています。 2000年代という時代はテクノポップブームが終わりかけた時代でもあります。 中…
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キミの出している本気の何パーセント?

僕の気持ちの100パーセントってどれぐらいだろうと、 きゃりーぱみゅぱみゅの唄「キミに100パーセント」を聴いていて感じたままのブログ。 僕の気持ちの何パーセントかどうかは、自分らしく生きている度合いがどれぐらいか?だと思っています。 例えば恋をしている人の前で100パーセント出しきるのはなかなか困難ですが、 普段は100パーセ…
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緑が似合う服を探す

植物は、本当は花を見て欲しいじゃなく、 こんな場所でも花は咲けるんだぜってところを見てほしんだと思った。 見ている場所、気づいてほしい箇所は、そこじゃねぇーんだよなって言われた気がした。 あえてこの時期にビルの前に優雅に佇むモミの木を眺めてみた。 緑が似合う人は素敵だ。 だから緑が似合う人を探す。 どんな服をという目線ではな…
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曇った天気ほど快晴に見える

雨が降った翌日の快晴は気持ちがいい。 でも曇った天気のお陰でより引き立つという考えは持ち続けていたい。 人は前世との繋がりがあって、不思議な体験や閃きは、 その前世の繋がりが要因しているという考えも持ち続けていたい。 先祖を敬う気持ちも持ち続けていたい。 今、晴れた日より曇った日を大事にできる気持ちを忘れてはいけないと感じてい…
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経験なのか知識なのか閃きなのか

今日が何日で何曜日なのかを意識しないで過ごせている人ほど、幸せな生き方をしている人が多い。 逆に常にきっちりと把握しながら生きている人ほど、不幸せの人が多い。 これは私の閃きから来た気づきです。 さて今日は「経験なのか知識なのか閃きなのか」ですが、 幸せに生きる上において大切なのは経験なのか知識なのか閃きなのか。 私は閃きを信…
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布石を打つパート2

前回の布石を打つの続きですが、 布石を打つことはとても大切なことのように感じます。 体は大切なことは脳という貯蔵庫にとどめる習性があります。 その人自身が大切と思うということとは別に、 脳が正しいと判断した事柄について、 脳に記憶させておく機能が備わっています。 いつかその人に響くタイミングが来るまでチャンスを伺うという機能…
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ゆっくり生きて行こう

僕が好きなコンビニはセブンイレブンではなくミニストップだということがはっきりしました。 その違いを説明するのは簡単。 それは感動があるかないかの違い。 ミニストップにあってセブンイレブンにはない。 セブンイレブンは予想を越えてこないけど、ミニストップは時にそれを越えてくる。 ただそれだけのことですが、人生にはそれがあるかないか…
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昨日の僕に出会うまで

この扉の向こうには奇跡が転がっているかもしれない。 不意の蛍が良いのであって見に行く蛍が良いのではない。 思いもよらない出来事に感動があるのであって、 見に行く蛍に魅力を感じたのであれば、 それには無理矢理感が漂う。 でも不意な出来事にはできるもの。 普段から先入観を取り払うイメージを持っていれば、 不意に感じられる出来事…
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布石を打つ

10年来の患者様が夜ご飯はいつも白米に丸美屋のふりかけの「のりたま」をかけて、 味噌汁だけの食事を毎日続けていることを教えてくれた。 その患者様は会社の飲み会で免疫力を維持するためという話題になったそうで、 その方の上司がこのように持論を言っていたとのこと。 毎日チョコラBBと青汁を飲むことが免疫力維持の秘訣とおっしゃっていたと…
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やっと目を覚ましたかい?

春の日差しとともに目を覚ますというのは、 実に気持ちの良いものだという事を忘れかけていました。 経済的にはまだ長い冬なのですが、 心の季節は春へと移ろう今日の僕。 相変わらずブログを書く時間はある。 それが僕にとっての生き甲斐でもあるから、 幸せ感は保たれている気がする。 そのブログはいつも患者さんの体に触れることから導き…
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