薬に負けない体づくり

薬の良い効能だけ体に吸収して、悪い(副作用)効能だけ、体の外に出す事は出来ないだろうか?

上記の作用は、主に内蔵が中心に行っています。

内臓でも肝臓と腎臓が、この作用に深く関わっています。

しかし、薬を毎日たくさん飲んでいる人は、肝臓や腎臓の働きに、

負担がかかってしまうことになります。

そうなると薬で体を良くする以上に、薬で体を悪くしてしまうことになり兼ねません。

それを防ぐために、肝臓や腎臓にいい事をする事をお勧めします。

まず、上記の内臓に負担かける生活習慣とは、食事を食べ過ぎること、水分の取りすぎ、

甘いものの食べ過ぎ、運動不足で汗をかく機会が少ない、睡眠不足などが考えられます。

それらを気をつけることが、肝臓、腎臓の負担を和らげることになります。

肝臓と腎臓は、濁った血液(ドロドロ血液状態)をキレイにしてくれる働きをしています。

肝臓と腎臓の機能が弱ったら、一番血液が濁ってしまいます。

血液が濁ると、酸素や栄養素が脳にうまく循環できなくなり、脳の働きを悪くします。

脳の働きが鈍るとどうなるかご存知の通り、体全体の機能が低下します。

特に免疫力や精神機能不安定さを起こし、そういった状態が長く続くと病気になってしまいます。

薬を飲むことによる副作用は、ジワジワと体に影響を及ぼしてきます。

持続的に薬を服用している方は、特に上記のことを、気をつけられると、より薬の効能を、

効率的に吸収し、悪い効能(副作用)だけを、体の外に排除してくれるようになってきます。



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