健康でいるか、病気になる境界線

健康でいられるか、病気になってしまうかは、運や遺伝や老化といった、

自分ではどうしようもないような理由ではなく、はっきりとした理由があって、

なるかならないかが決まるのだと、考えています。

確かに先天的な障害を持って産まれてくるといったような事は別として、

病気になるか、健康でいるかは、自分次第で良くも悪くもなるのです。

なので、病気になるのも、健康でいるのも、自己責任なのです。

よく一般的に病気をたまたま運が悪かったとか、遺伝だからしょうがないとか、

病気になることが不幸やかわいそうな扱いをして、高貴に扱う傾向があるように感じている。

病気をテーマにした映画などが、その類のように思う。

言いすぎかもしれないが、病気には、全てにおいて自己の生き方に偏りを教え、修正し、

何か大切な事を気づかそうとし、より強固な体を作り上げるための、人生において、とても大切な

時間ではないかと思っています。

だから、病気はだれにだって起こりえるし、気づきや修正の時間を与えてくれます。

だからその仕打ちを、真っ正面から向き合って欲しいのです。

生き方を見直し、より楽な生き方が必ずあるから・・・




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