タバコの害が1に対して食べ過ぎての害が10の訳

喫煙による害は皆様も、よくテレビや雑誌等で情報として知っている方は多くいますが、禁煙による害については、意外と知らない方が多いようです。今日は禁煙をして、タバコを止められたと言う方必見の内容です。是非参考にして下さいね。

喫煙は「百害あって一利なし」とよく言われますが、本当でしょうか?

実は意外にも、禁煙の方が「十害あって一利あり」なんです。

なんかよく解りにくい説明になってしまいましたが、

ようするに、タバコを止める方が、体にとって害になる方が圧倒的に多くなると言うことです。

なぜかと言うと、私が常々言っています小食がポイントになります。

禁煙するとほとんどの人が、口寂しさから逃れるためや、吸わない事を補うために、食に走る方が多くいます。

タバコを吸っていた時はあまり食事も沢山食べなかったり、甘いもなど、甘食などしなかったにも関わらず、食べ過ぎにより太ってしまっています。

これでは健康になるどころか、全くの無意味だけではなく、害になってしまいます。

人間や動物の生命を脅かすほど、
害となる行為は食べ過ぎることです。

なぜ人類ほとんどの動物が手を使う事をあえて選ばなかったのか?

手を自由に使えれば、食事だって、水分だって、もっと便利になるはずなのに。

皆さんはご存じですか?
人類かつて、手を使えた動物はもっと沢山いたと言うことを。

そのほとんどが絶滅してしまったことを。

さらに現存する手を使える動物のほとんどが、現在絶滅危惧種に指定されていることを。

人間は他にどの動物よりも進化を遂げた動物とよく言われますが、

私はそうは全く思っていません。

他のほとんどの動物は、あえて
手を使えるように、進化しなかったからです。

かつて恐竜がこの世に存在した時代がありましたが、すでに恐竜絶滅していますが、

このことは起こるべきしておこった現象なのです。

大食でエネルギー消費の大きい大型恐竜は、燃費も悪く、手を使える動物も沢山いました。

その結果、環境の変化についていけず、絶滅してしまったのです。

手を使わないと言うことは、未然に食べ過ぎを回避できます。

水分を吸って飲まずに、舌でペロペロなめて飲む事は、多くの水分補給が出来ない事で、飲みすぎを未然に防い??のです。

食事を沢山食べるから、元気になるとか、大きく育つとか、水分を沢山取るか夏バテしないとか、

利益至上主義が引き起こした、歪められたら情報ばかりが、

世界を飛び回る時代です。

何を信じればよいのか解らない世の中ですが、自分を信じる、自分の感覚や直感を信じることが、一番大切ではないでしょうか?

人に頼り、物に頼り、情報に頼ることは大切なのかもしれませんが、

他にもっと大切なものがあるように思います。



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